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2013年12.22「脱原発国会第包囲
脱原発の国民的合意をご破算にし、民主党が掲げた2030年0目標を根本から否定し、原発推進、再稼働そして新原発増設に舵を切ろうとする、安倍自民党政権に対し、もう黙ってはいられないと、必死に国会周辺にかけ寄せた、市民の「抗議集団」国会を文字通り包囲し、危険な日本の現状を憂い、心からの声を振り絞って抗議を続けた。この運動はもう2年以上も続いている。こんなことは戦後の日本初めてのことだ。この流れはもう止められない。ここに集まる「同志」は決して諦めない。政権中枢に引導を渡す日まで、声は続く。
2013.12.22「脱原発国会大包囲」
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脱原発デモin高崎「原発なくてもエジャナイカ大行進」

「脱原発デモin高崎」「原発なくてもエジャナイカ大行進」<少し大きい文字span style="color:#990000">文字色
穏やかな日差しの下、各地から集まった、原発0を願う、平和を求める熱い心を持つ人々。最近の危険な世相を心配し、子供たちの平和と安全を訴えて、高崎の町をゆっくりと訴えながら、声を響かせた。通りを歩く人びとも応援の声を上げていた。子供の参加もあった。原発再稼働は絶対阻止せねばならない。強い意志を持ってデモ隊は今日の日程を貫徹した。http://www.youtube.com/watch?v=TWw6iHtmWUQ&feature=youtu.be脱原発デモいn高崎
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脱原発・官邸前、国会前、真民主人民大抗議行動

「脱原発・官邸前、国会前抗議行動」

もう止められません!首都に自主的に結集した、平和を訴える庶民の声。一人一人の利害を超え、目指すは、国民の命と子どもたちの未来。腐りきった既得権者の横暴にもう黙ってはいられない。日本の進路は「善良な市民」が決めるのだ!
この声を全国に届けよう!!。2012年6月9日官邸前行動
2013年1月11日。新年最初の官邸前抗議行動。安部政権に変わっても、変わりない「脱原発への願い」が続いている。今年も絶え間ない市民の熱い声が霞ヶ関周辺に響き渡る。官邸前行動
2013年6月9日 16:21
<6,2反原発国会大包囲周辺実況>
すごい盛り上がり。幅広い層から参加していた。結構年配者が多い。やはり社会的責任感からか。残された時間に何をなすべきか真剣に考えてる人が集まってくるのかな?
官邸前抗議
2013.8.30 脱原発  国会周辺抗議チャリデモの1風景。各位の工夫を凝らした、個性的サイクル抗議行動が展開された。回を重ねるにつれ、夜間の効果をねらった印象的な抗議行動が繰り広げられりようになり、最近は「ハトバスツアー」も停まってみるほどの認知度となっているようである。8月31日東京新聞朝刊にも、この類の写真が掲載された。官邸前行動2013.8.30
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脱原発デモIN足利2013年2月

引用

「節分の日」寒い中を熱い気持ちで集まった、市民たち。足利市を中心に近郷近在から、中には群馬は高崎から参加した人もいた。年齢、地域、立場は違っても危険な原発を日本から無くしたい。願いは共通している。放射能はごめんだ。穏やかなようでいて粘り強さを感じさせるパレードだった。
脱原発デモiN足利13、2、3

2012年12月23日反原発デモin高崎

高崎城址公園スタートの反原発デモの一部。第6回目の大衆行動の様子。衆議院選挙が終わり、自民党政権が発足と共に原発推進へと舵が切られる可能性が出てきた。「原発を0にしよう」というビジョンを掲げ歩き出したはずだった。民主党政権下で行われた「パブコメ」の結果もはっきりと国民の声を表現していたはずだったのに、いつの間にか雲行きが変わってきた。しかし、いかに政権が変わろうと、平和と真実を求める市民の声に変更はない。主体的に行動する庶民は今日もここに結集した。 — 場所: 高崎CITY2012、脱原発デモin高崎2012年12月23日脱原発デモIN高崎
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脱原発抗議行動

 「脱原発・秘密保護法反対in足利デモ」2013,12,8(日)



秘密保護法の強行採決がなされたあとの、12月8日、原発の再稼働を止め脱原発を目指すことと、危険性を秘め、多くの人々が反対する中強行採決された、「特定秘密保護法案」の施行をくい止めるための、呼びかけを市民に訴えて、意のある人々が足利市の仲橋付近に集まった。デモ隊はゆっくりと庶民に声掛けを貫徹し、4キロ超の行程を無事に終了した。途中で、激励の声、賛同の声も聞こえ、穏やかな中にも趣旨が広まりつつあることが確認できたようだ。今後各地でこのようなイベントが計画され、日本政府の舵取りにも強い影響を与える可能性も秘めている。

脱原発足利デモ2013,12,8
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